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夜中に突然、歯が痛くなった!でも薬も何もないぞ。をなんとかする方法

急に歯が痛くなる!そんな事は今まであったな。
子供の時もあったし・・・。

 

そんな時は、正露丸を患部に詰めたものだ。梅干のしそも詰めたぞ。
そんな経験ある人はいい年こいているに違いない。
今時の若い者はそんな事は経験ないと思う。

 

そんな民間療法の紹介だ。覚えておいて損はないぞ。

ナスのヘタを詰める

歯周病よもやま話

ナス?そんなもの歯が痛い時に効くのか!「秋茄子は嫁に食わすな」なら知っているがな。しかし、ナスぐらい食わしてやればいいのに・・。せこい話だ。

 

話がそれたな。今回はナスのおいしいトコではなくヘタを使う。
ヘタをアルミホイルに包んで黒くなるまで焼くのだ。

 

できあがった黒墨のようなナスのヘタを虫歯に詰め込むのだ。ギュウギュウとな。
すると虫歯の痛みが収まるという。

 

ホントかよ?

ナスのヘタを焼くと歯痛を収める物質に変わるのだ。それが何なのだかはわからん。民間療法だからな。かなりおまじないに近い。

 

※話によるとナスのヘタには患部をしびれさす効果があるということだ。これで歯痛を抑えるのだ。

 

以上だ。


アロエを詰める

歯周病よもやま話

アロエといえばやけどに効果的だ。
これは、いいかもしれん。期待が持てるぞ。

 

アロエ使用方法

新鮮なアロエの葉を用意する。
それを刻む。そして、幹部に詰めるだけだ。

 

なんなのだ!これでいいのか?

 

以上だ。


にんにくを詰める。

歯周病よもやま話

にんにくといえばキン肉マンだな。なんで人気があるのかはわからんな。
どうでもいいな。

 

用意するもの

当たり前だが、にんにくだ。それをすりつぶすのだ。それを患部に詰める。

 

なんかみんな代わり映えがしないな。
しかし、にんにくの場合は違うぞ。にんにくを詰める前に歯を磨くのだ。
綺麗になった歯ににんにくを詰める。

 

1回でダメなら2時間ごとにまたにんにくを詰める。
それも、すりおろしたてのにんにくだぞ。まとめてすりおろしてはイカンぞ。

 

以上だ。


終わりに

上記、3つの民間療法は、エハラは試してなどいない。

 

試して効果的なら教えて欲しいぞ。
しかし、どれもこれも刺激物を詰め込んで痛みを麻痺させる。という方法だな。
効果はあると思う。